2007年8月
温故知新(おんこちしん)…現代生活を送るなかで、何か壁にぶつかり、ふと立ちどまった時に、自分自身のルーツを考えた…皆さんにはそんな経験ありませんか。今の時代に、“あって当たりまえのもの”にも、脈々と受け継がれてきたそれぞれの歴史があります。そのなかのひとつ、昔から今も変わらず残っている日本の古典芸能
※
。しかし、その古典芸能も“昔のまま”ではなく、現在では“ほかのジャンル”との“コラボレーション”など“新しい試み”がなされています。
〜 故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る 〜 日本のルーツ探索してみませんか?
※『古典芸能』とは……日本で近世以前に創始され、現在も伝統・実演されている芸能。能・狂言・歌舞伎・文楽・日本舞踊・
邦楽・落語・講談など。ふつう、鑑賞を目的としたものをいい、民族芸能などは含まない。(大辞泉より)
古典芸能の“今昔物語”
狂言を楽しむ 〜茂山一門の世界〜 ほか
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